中央司令部




FOG-01()

 

 FOG-01()

 第二世代型MRS トリプルオーをベースに開発した機体

 全長13.9m 本体総量24.8t

 トリプルオーをベースに開発し、機動制を大幅に上げられた

 操作性と整備性を優先したため性能が少し低い

 装備:頭部55oバルカンシステム・警防・リニアレールガン×2他

 

 

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FOG-X186(イフリート)

 

 FOG-X186(イフリート)

 

 

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FOG-X186C(イフリート改)

 

 FOG-X186C(イフリート改)

 

 

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東方司令部


ERE-01(ブロン)

 

 ERE-01(ブロン)

 第一世代型MRSとして東方軍が一番最初に開発した機体

 全長12.8m 本体重量24.3t

 性能よりも安全性を優先したため性能が低いが整備のし易さや操縦性はいい

 装備:アサルトナイフ×2・80o実弾ライフル

 

 

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ERE-01G(陸戦型ブロン)

 ERE-01G(陸戦型ブロン)

 

 

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ERE-01GC(陸戦型ブロン改)

 ERE-01GC(陸戦型ブロン改)

 

 

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ERE-02(トライ)

 ERE-02(トライ)

 第一世代型MRS ブロンの後継機として開発された機体

 全長13.1m 本体重量22.1t

 機体の軽量化で機動性の向上をはかった

 操作性等が不便だったため数機で生産は終了した

 装備:アサルトナイフ×2・頭部30oバルカンシステム・80o実弾ライフル

 

 

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ERE-03(バンゲル)

 ERE-03(バンゲル)

 

 

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ERE-X102(ライトニング)

 ERE-X102(ライトニング)

 

 

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ERX-00(イクサ)

 ERX-00(イクサ)

 第二世代型MRS 民間用として開発された機体

 全長13.4m 本体重量24.5t

 民間の警備会社の注文を受けて開発された機体しかし当時の軍用と比べて高性能だった

 民間用に使われているのは二号機の使用

 装備:警防・アサルトナイフ・マルチランチャーネットガン

 

 

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ERX-00EX(イクサ・EX)

 ERX-00EX(イクサ・EX)

 第三世代型MRS イクサをX102のテスト用機としてバーニア等を強化した機体

 全長13.4m 本体重量(地上)24.6t 本体重量(宇宙)25.9t

 イクサをベースに宇宙に対応した機体

 機体性能も上がっている

 装備:胸部バルカン

 

 

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ERX-01(シューゲル)

 ERX-01(シューゲル)

 第二世代型MRS ブーストスラップシステムの採用により大幅に機動力が大幅に上がった機体

 全長13.4m 本体重量24.6t

 急遽の発注だったためイクサの予備パーツを流用しているため

 イクサのパーツを流用できる

 装備:アサルトナイフ×2・頭部30oバルカンシステム

 

 

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ERX-X102(ライニング)

 ERX-X102(ライニング)

 第三世代型MRS ライトニングとほぼ同時に設計された兄弟機体

 全長14.3m 本体総量26.4t

 システム開発に約4年もの歳月を費やしたが、その分装備が充実している

 バックパックシステムを導入し高性能に仕上がったが製造数が少ない

 装備:頭部60oバルカンシステム・電気警防・電気シールド・85oセミオートマチック又フルオートマチック(突撃銃)

 

 

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ERX-X1022(ライニングセカンド)

 ERX-X1022(ライニングセカンド)

 第三世代型MRS ライニングの操作性を向上させた改良機

 全長14.3m 本体総量26.3t

 一部のシステムをはずし量産性を向上した

 基本スペックは同じで量産数はライニングよりも圧倒的に多い

 装備:頭部60oバルカンシステム・電気警防・電気シールド・85oセミオートマチック又フルオートマチック(突撃銃)

 

 

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ERX-X1023(ライニングサード)

 ERX-X1023(ライニングサード)

 第三世代型MRS ライニングの改良型で増加ウェポンシステムが導入されている

 全長14.6m 本体総量26.8t

 基本スペックはライニングと同等以上で装備が多少違う

 試作機のため数機しか生産されていない

 装備:頭部60oバルカンシステム・腕部ガトリング・電気警防・電気シールド

 

 

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ERX-X1023Fd(フルバーニアライニングサード)

 ERX-X1023Fd(フルバーニアライニングサード)

 

 

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ERX-X1023FA(フルアーマーライニングサード)

 ERX-X1023FA(フルアーマーライニングサード)

 

 

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ERX-X103(ガンバスター)

 ERX-X103(ガンバスター)

 

 

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ERX-X103AS(ガンバスターアサルト)

 ERX-X103AS(ガンバスターアサルト)

 

 

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EGX-810(バイソン一号機)

 EGX-810(バイソン一号機)

 

 

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EGX-810/XD(バイソン一号機重装備型)

 EGX-810/XD(バイソン一号機重装備型)

 

 

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EGR-810(バイソン二号機)

 EGR-810(バイソン二号機)

 

 

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EGR-810/RX(バイソン二号機スナイパー装備)

 EGR-810/RX(バイソン二号機スナイパー装備)

 

 

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RMAX-L1A(マズラ)

 RMAX-L1A(マズラ)

 

 

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RMAX-L2W(セフター)

 RMAX-L2W(セフター)

 

 

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RAMX-L3/4P(ゼビス(プロトアルビス)

 RAMX-L3/4P(ゼビス(プロトアルビス)

 

 

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RAMX-L4W(アルビス)

 RAMX-L4W(アルビス)

 

 

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RAMX-X100(ガンイーグル)

 RAMX-X100(ガンイーグル)

 

 

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西方司令部


MSA-01(ラルフ)

 

 MSA-01(ラルフ)

 第二世代型MRS 西方軍最初の量産機

 全長14.4m 本体総量24.9t

 西方軍が量産した機体で水上も稼動できる

 東方軍のバックパック換装システムを導入している

 装備:頭部55oバルカンシステム・警防・90o実弾ライフル

 

 

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MSA-01U(ラルフ)

 

 MSA-01U(ラルフ)

 第二世代型MRS 西方軍最初の量産機のOS改良版

 全長14.4m 本体総量24.9t

 西方軍が量産した機体のOS改良版

 同じ機体でスペックが大幅に上がっている

 装備:頭部55oバルカンシステム・警防・90o実弾ライフル

 

 

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MSA-X132(ゲラル)

 

 MSA-X132(ゲラル)

 第二世代型MRS 水中の運用を前提に開発された機体

 全長14.6m 本体総量24.5t

 ラルフをベースに水中でも使用可能に開発された試作機

 スペックの向上も計られているが設計上に問題がある

 装備:110o径6連装魚雷ポット・リニアレールガン×2・警防・90o実弾ライフル・シールド

 

 

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MSA-X133(ゲラルMK-U)

 

 MSA-X133(ゲラルMK-U)

 

 

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北方司令部


WZS-01(スルーガ)

 

 WZS-01(スルーガ)

 

 

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WZS-02(グルーガ)

 

 WZS-02(グルーガ)

 

 

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WZS-X151(ガンザー)

 

 WZS-X151(ガンザー)

 第二世代型MRS グルーガをベースに各スペックを大幅に上げた機体

 全長14.6m 本体総量26.1t

 北方軍の技術を全て取り入れた機体

 従来機よりも高性能で二機ほどロールアウトされた

 装備: 50o実弾ライフル・シールド・ソード

 

 

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WZS-X251(バージン)

 

 WZS-X251(バージン)

 第二世代型MRS グルーガをベースに各スペックを大幅に上げた機体

 全長14.8m 本体総量27.4t

 北方軍の技術を全て取り入れた機体

 特に長距離戦を専門に仕上げた機体で二機ほどロールアウトされた

 装備:110o径6連装ミサイルポット・150mmガンランチャー・50mmリニアレールガン×2

 

 

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WZS-X386(ソールド)

 

 WZS-X386(ソールド)

 第二世代型MRS グルーガをベースに各スペックを大幅に上げた機体

 全長14.2m 本体総量25.8t

 北方軍の技術を全て取り入れた機体

 特に接近戦を強化した機体で二機ほどロールアウトされた

 装備:対艦ソード×2・警防×2・リニアレールガン×2

 

 

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WZS-X143(カイザー)

 

 WZS-X143(カイザー)

 

 

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南方司令部


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 REV.1.00〜